









触手のバロンは飢えに苦しんでいたところを、女賢者ウェンに救われた。
ウェンによると獲物の快楽を与えて、魔力を吸収することで飢えが収まるとのこと。当初は薬によって上を解消してきたが、徐々に耐性ができて効かなくなりました。
そんな時にバロンが魔力切れを起こして飢えてしまうと、自ら体を差し出すウェンなのでした。
最初はやむを得なく体を差し出していたウェンちゃんですが、バロンの触手に犯されておっぱいだけで絶頂してしまってからは、徐々に触手の虜になっちゃいます。
下着越しなのにブラシ型触手でおまんこを抉られて、強制的に絶頂させられるシーンも最高でしたね。
最後に薬は完成してもう体を差し出す必要がないというのに、自らめちゃくちゃに犯してと懇願するシーンは激エロです。
今まで挿入は頑なにしなかったバロンが、おまんこの奥まで挿入して子宮凌辱するのはたまりません。

| 作品名 | 私の願いは |
| シリーズ名 |
私の願いは(単話) |
| 作家 | スガネフリーン |
| 掲載誌・レーベル | 異世快楽天SELECTION |
| 出版社 | ワニマガジン社 |